はじめに

広島を全国で
円満相続県NO1にする!

当事務所では「広島を全国で円満相続県NO1にする」をスローガンに、もめない相続、こじらせない相続に重点をおいてアドバイスしています。

相続で家族が壊れてしまったという話は決して少なくありません。
相続を境に親戚関係が悪化したり断絶したりする事は決して好ましい事ではないし、誰も望んでいないでしょう。
相続対策といえば、税金対策が一番に思い浮かぶ方も多いと思います。
しかし税金対策に集中するあまり、相続人間の揉め事を作ってしまう事があります。

相続対策はすべてのバランスが大切です。
また、相続手続きにおいても揉めない為に注意すべき事がいくつもあります。ただ、手続きをすれば良いわけではありません。

法律のみで解決するのは簡単ですが…

亡くなった方が残した財産を相続する際、一応法律で決まった法定相続分というものがあります。
しかし、必ずしもその法律通りに分けなければならない訳ではありません。
相続人の全員が「合意」すればどのように分けてもかまわないのです。

「法律」のみで解決するのも一つの方法ですが、それ以外に私たちの心がける人間関係を大切にし、対立ではなく合意」による円満な解決という方法もあります。

三代先まで円満相続!
当事務所の特徴

お約束

01

相続業務専業の行政書士です

当事務所は相続に関する業務のみを行っており、他の業務は行っておりません。
このような行政書士は県内でも数人しかいません。
その豊富な経験と実績や事例から、通常では難しいご相談でも対応が可能です。


お約束

02

士業や専門家とのネットワークで対応

当事務所では、お客様のご相談にお応えできるよう、特に相続に強い士業や専門家とのネットワークを構築しています。
誰に相談すべきか迷ったら、当事務所へご連絡ください。
あなたの悩みに答えることができます。


お約束

03

時間をかけて、丁寧にご説明します

「三代先まで円満な相続のために!」をキャッチフレーズに、ひとりひとりのお客さまに対して、たっぷりと時間をとり、わかりやすい言葉でていねいに、ご説明させていただきます。
お客さまが納得できないまま、手続きを進めるようなことはありません。

注意!あなたの相続、ほっておくと大変なことになるかもしれません!

一つでも当てはまる方、お早めにご相談ください!!

  • 相続が発生したけどこの先どうすればいいか不安。
  • 相続対策について考えている。
  • 相続税がどれぐらいかかるか不安である。
  • 我が家の相続は、将来何が問題となるかわからない。
  • 過去の相続が大変だった。
  • 争続にならずに円満に相続させたい。
  • 顧問税理士に相談しても提案がない。
  • 相続対策の提案を受けているが問題ないだろうか?
  • 相続対策として借入金でのアパート建設を勧められている。
  • 相続対策で収益物件の購入を考えている。
  • アパート建築以外の相続対策はないのだろうか?
  • 相続税の納税は相続が発生してから不動産を売却すればよいと思っている。
  • 納税資金を確保するために収入を上げたい。
  • 主な財産は不動産である。
  • 事業の後継者を指名したい。
  • 主な財産は自社株式である。
  • 子供がいない。
  • 相続人がまったくいない。
  • 相続人の中に行方不明の人がいる。
  • 相続権のない人(子供の配偶者や内縁の妻)に財産を残したい。
  • 子供同士が仲が悪い。
  • 相続人が海外にいる。
  • 相続人の中に財産を残したくない人がいる。
  • 相続人はいったい誰なのかわからない?
  • そもそも相続って何?

遺言書を書いておけばいいの?

今では書店にいけば遺言書の書き方を解説した本がずらっと並んでいますし、いろいろなところで遺言書セミナーが開催されていますので、自筆の遺言書は比較的簡単に書けます。
実際に「遺言書」を書いている人も多いことでしょう。
しかし、遺言書は書いていれば安心というものではありません。

ご自身が亡くなられた後、手続きは誰がするのでしょうか?ちゃんと決めてありますか?

遺言書はどこに保管しますか?

紛失の心配はないですか?

内容はちゃんと想いが反映されていますか?

法的な要件を満たしていますか?

一口に遺言書を書くといっても考えなければならない事はたくさんあります。
残された相続人が揉めない為に書いたはずの遺言書が紛争の原因になる事もあります。
当事務所ではこういった様々な事を考慮して想いが実現できる遺言書の作成をお手伝いしています。

法律のみで解決するのは簡単ですが…

亡くなった方が残した財産を相続する際、一応法律で決まった法定相続分というものがあります。
しかし、必ずしもその法律通りに分けなければならない訳ではありません。
相続人の全員が「合意」すればどのように分けてもかまわないのです。
「法律」のみで解決するのも一つの方法ですが、それ以外に私たちの心がける人間関係を大切にし、対立ではなく合意」による円満な解決という方法もあります。

遺言書を書く上で大切なこと

  • 自筆証書遺言は全文自筆で書く
  • 全財産について分け方を記載する
  • 不動産の共有は避ける
  • 遺留分を侵害していないか注意する
  • 遺言執行者を決めて記載しておく
  • 「任せる」「ゆずる」等のあいまいな用語は使わない
  • 相続税の納税費用についても考慮する
  • 相続税の納税費用についても考慮する

エフアイ法務行政書士事務所 

〒730-0015
広島市中区橋本町8-17 MATSUTAビル201
TEL:082-225-8501 FAX:082-225-8502
お電話受付時間:平日9:00~18:00